フェンリル

メッセージ

全てのステークホルダーに
信頼される会社を目指す

最高経営責任者
牧野兼史

Web ブラウザ「Sleipnir(スレイプニール)」の開発を行うことを目的に 2005 年 6 月に当社を創立しました。

わずか 3 名で立ち上げた会社は 100 名程の誇れる社員が集まる企業に成長しています。これもひとえに、当社と厚い信頼で結ばれた取引先の皆様、私達の製品を愛してくださるユーザーの皆様、日々学習し社業の発展に貢献する社員のおかげです。

私達はデザイン力と技術力がソフトウェア開発における最も重要な能力であると考え、創業以来一貫してデザインと技術にこだわり、『ユーザーにハピネスを』という目的を果たすためにソフトウェア開発に取り組んでまいりました。

自社企画プロダクトの開発で培ったデザインと技術のノウハウを取引先へ提供するスマートフォンアプリの共同開発事業においても、単に成果物を産み出すだけでなく、取引先の先にいるユーザーのハピネスに貢献することを第一に考えた事業を展開しています。

そして、自社開発事業では、多くのパートナーと協力し、優れたソフトウェアを開発することで、世界中の人々のハピネスに貢献してまいります。

一方、共同開発事業では、名実共にスマートフォンアプリの領域で No.1 の開発会社を目指しています。

また、更なる社業の成長と発展のために、ユーザー、社員、取引先等から信頼される企業として社会的責任を果たしていくために、不正の防止及び意思決定過程の明確化、業務執行についての合理性の確保が図られるようなコーポレートガバナンスの強化にも積極的に取り組んでまいります。

引き続き、皆様の温かいご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

デザインと技術にこだわった、
ハピネスのための会社

社長
柏木 泰幸

フェンリルは、タブブラウザ Sleipnir の開発を行うため 2005 年 6 月に設立しました。

デザインと技術にこだわり、優れたソフトウェアを開発することで、多くの人々のハピネスに貢献することを当面の目的としております。事業領域にはこだわらず、デザインと技術のみにこだわり、今後発展していくであろう分野にも積極的に取り組んでまいります。

デザインと技術にこだわるために、優秀なデザイナー、優秀なエンジニア、それを支える社員が活躍できる会社を実現したいと考えております。

私どもフェンリルは、これからも優れたソフトウェアを生み出し、ユーザーのハピネスに貢献できるよう活動してまいります。

Software meets design

フェンリルはデザイン力と技術力がソフトウェア開発における最も重要な能力であると考えています。合理的かつ感情に訴えかけるようにデザインされたソフトウェアを、優れた技術によって最速で実現し、ハピネスを感じられる環境を生み出していくことを当社の使命とします。