2016.4.20

プレスリリース

フェンリル、犬猫10秒動画共有アプリmofur(モフール)」を読売新聞購読者向け新サービス「読売タブレット」にも配信開始

ユーザー層のさらなる拡大で、もっと楽しいもふもふ動画があふれるサービスに!

デザイン技術にこだわったソフトウェア開発のフェンリル株式会社(本社:大阪府大阪市最高経営責任者:牧野兼史、以フェンリル)は、動画共有アプリmofur(モフール)」を読売新聞東京本社(本社:東京都千代田区代表取締役社長:山口寿一)様の購読者向け新サービス「読売タブレット」にも配信を開始しました。

mofur

mofur(モフール)とは

201512月よりサービスを開始したmofurは、犬・猫に特化したスマートフォン(iPhone/Android)向け動画共有アプリです。ダウンロードするだけで、すべての動画が無料で見放題。さらに無料会員登録で動画投稿やさまざまなSNS機能が使えます。

そのmofurを読売タブレット向けにも「いぬねこ動画モフール」として配信します。各メディアやユーザーに高い評価をいただいている安全性や健全さ、見たくない・見せたくない動画やコメントを取り除く通報機能や監視体制はそのままに、読売タブレットのユーザーに楽しんでいただけるようになりました。

mofur

読売タブレット版アプリ「いぬねこ動画モフール」

mofurは犬・猫好きの全年齢層が楽しめるサービスです。読売タブレット版の配信で、これまでスマートデバイスをお持ちでなかった方々にも広くアプリを提供できます。幅広いユーザーからの動画投稿が充実することでmofurにはより多くの楽しいもふもふ動画があふれ、もっと心癒されるサービスになっていきます。

読売タブレット版は横向きの大画面サイズに最適化しています。既存のmofurユーザーが両親に利用を勧めるといったシチュエーションも想定し、見やすい文字サイズを採用するとともに、テキスト表現も「サインアップ」を「無料会員登録」に置き換えるなど、より平易な用語を使うよう配慮し開発しました。

  • 「ユーザー詳細」スクリーンショット

    お気に入りの動画をブックマークしたり、投稿したユーザーの他の動画をまとめて見られます。

  • 「タグリスト」スクリーンショット

    好みの動画を見つけたいときに、動画についたタグを一覧から探せるタグリスト機能。

  • 「投稿」スクリーンショット

    無料会員登録すれば、動画撮影や投稿も可能に。mofurに適した正方形の動画が撮影できます。

  • 「動画の編集」スクリーンショット

    10秒を超える動画をmofurに投稿する部分だけ切り出す編集機能もあります。

mofurはさらなる機能の拡充とユーザビリティの向上を通じて、犬・猫好きの皆さまに愛されるサービスを提供し、動画文化の更なる発展に貢献していきます。

読売タブレットとは

読売新聞社様が、読売新聞の購読者向けにタブレット端末をレンタルする新サービスです。「読売新聞デジタル」や天気予報をはじめとした生活に密着した多数のコンテンツが楽しめます。

動作環境 読売タブレット版「いぬねこ動画モフール」は以下の環境で動作します。
OSAndroid OS 5.1.1以上
インターネット接続が必要

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