UIデザイン

フェンリルが生み出すUIは、OSガイドラインとオリジナリティ、
両方をバランスよく取り入れます。

情報とユーザー双方がコミュニケーションを取りやすい環境となるよう、
ユーザーに合わせて情報を適切に整理。

豊富な実績に基づく知識と経験を元に、ユーザーとの接点となるUIを
最適な形で表現し、一連の体験へと導きます。

アウトプット

情報設計

ユーザーにより良い体験を提供するため、複雑に絡み合う情報をシンプルに受け取れるよう整理。
利用シーンのプロセスも考慮し、長く使われるための心地よい設計を生み出します。

UI設計

ワイヤーやプロトタイプを利用して、導線を視覚的に見える化し、要件に合わせて調整。
提供する体験の目的に立ち返りながら、直感的な使いやすさ、わかりやすさを追求します。

アプリデザイン iOS / Android

アプリの使いやすさは、スマートフォン、タブレット、サイネージなど、デバイスによって効果的な表現が異なります。
フェンリルでは、iOS、Android各OSのガイドラインに則り、それぞれのデバイスに適したコンポーネントを使用。
裏打ちされた使いやすさ、長期的な運用のしやすさに繋げます。

Webデザイン

Webデザインでは、明確にされたエリアの境界、目的に沿い、適切なナビゲーションを用いて操作性を向上。
コンテンツのレイアウトを最適化し、スマートフォンなど画面サイズが異なるデバイスでも、一環したサービス体験を提供します。

実施内容

競合調査/業界理解

機能要件に依存せず、業界理解を深めながら本質的な課題はどこなのかを見極めます。
サービスづくりを真摯に考え、課題解決に向けて効果的な提案を行います。

情報の整理/階層化

サービスを構成している複雑な情報を収集、整理、階層化してからビジュアルに表現することで、コンテンツへの直感的な理解を促します。

ロジカルなデザイン

目的を達成するための筋道を考え、UIを構成する見た目について「どのようにしてそのデザインに至ったのか」など、コンセプトや根拠を元にロジカルに説明します。

トレンドの取り入れ/オリジナリティの提案

競合や業界の傾向を抑えつつ、時代に合ったトレンドを全体のトーン&マナーにミックス。
OSの作法を考慮しながらも、色やテイストなどブランドを構成する要素をうまく組み入れることで、オンリーワンのプロダクトを生み出します。

こんなお悩み解決します

  • アプリのUIを改善したい

  • UIが古くて使いにくい

  • 情報が多く、サービスの
    構造が複雑になっている

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